会社概要 | 地図 | 沿革
1987年
9月
会社設立
制御システム部門 発足
1992年
10月
プラットホーム安全装置開発
1995年
4月
通産省外郭団体NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)福祉用具実用化開発助成事業として 視覚障害者用電子白杖 を開発
1996年
3月
視覚障害者用音声誘導装置 『NAVI☆S』 を商品化し、山口県宇部市に設置
 
4月
通産省外郭団体(財)機械システム振興協会の開発助成対象として「視覚障害者音声誘導装置」(双方向)の開発に着手
 
9月
情報システム部門発足
1997年
6月
「アクセス健太郎」(在宅健康管理システム)が情報処理振興事業協会(IPA)平成9年度第1回特定開発プログラムに認定
 
12月
ライフネット部門 発足
 
12月

ALS(筋萎縮性側索硬化症)患者用磁気入力装置開発
(株)日立製作所との共同開発によるALS患者さんのための意思伝達装置「伝の心」を発売

1998年
10月
郵政省外郭団体 通信・放送機構の助成対象として「多目的音声誘導装置の開発」を受託
1999年
9月
課題対応新技術開発事業(日本版SBIR)として、通産省工業技術院との共同開発により「分光画像による生体反応測定装置の開発」を受託
 
10月
(財)光産業技術振興協会の助成対象事業として、国立リハビリテーションセンターの技術協力により「視線検出法による文字入力システムの実用化」を受託
2000年
2月
多機能メール転送サービスTramOnline(MailMagic)サービス開始
 
6月
ユーロ紙幣向けニセ札検知器開発
2001年
5月
「太陽系宇宙の旅」が情報処理振興事業協会(IPA)平成12年度第1回特定開発プログラムに認定
 
9月
理化学研究所との共同研究により、『EOG入力装置』開発開始を挿入。
 
12月
株式会社電通プロモーションにより、au公式サイト「メール転送サービス『デリメル』」提供開始
2002年
2月
株式会社カシオ計算機との共同開発により、パルスオキシメーター発売開始
 
4月
東京大学先端生態医用工学・生命科学ラボとの共同研究により『実験動物用心拍・呼吸リアルタイムモニター』開発開始
2004年
8月
関東経済産業局の助成事業として東京都精神医学総合研究所・かずさDNA研究所と共同で「遺伝子情報による鎮痛薬作用強度評価システムの構築」研究開始。
 
8月
総務省外郭団体情報通信研究機構の助成事業として「障害者用ソフトウェアに特化したリモートメンテナンスシステム」開発開始。
2006年
2月
旅行・イベントへの看護師派遣事業『ツアーナース』開始。
 
8月
総務省外郭団体情報通信研究機構の助成事業として「聴覚障害児用 発声・発話練習システムの在宅学習カリキュラムの研究開発」開発開始。
 
10月
経済産業省管轄にある独立行政法人産業技術研究所との共同開発により、マタニティ専用化粧品『ステラマーレ』発売。