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国立身体障害者リハビリテーションセンターや名古屋大学環境医学研究所、理化 学研究所などの研究機関との共同研究により、最先端技術を導入して障害者・高齢者の方のQOL向上のために、様々な医療・福祉機器を開発・販売しています。

特に、年間数百名にものぼるALS(筋萎縮性側策硬化症)や脊椎小脳変性症、筋 ジストロフィーといった重度の神経疾患の患者様と接していますので、わずかに 残る体の残存機能を検知するセンサーのご提案から福祉機器全般のご利用ノウハウまで、トータルでご提供しております。